現場レポート

国立市 H様邸 屋根一部補修~下塗り塗装

2026.3.19

本日は屋根の一部補修から屋根の下塗り塗装までをレポートします!

 

スレート屋根の一部が割れて欠けていますので、

屋根塗装の前に欠損部分の修繕を施します。

 

 

 

 

 

修繕には穴をあけずに施工ができるシーガード(屋根材)を使用しました。

 

 

 

 

 

 

タスペーサーを設置していきます。

 

地味な作業ですが、屋根材の隙間を確保する「縁切り(えんきり)」で屋根の塗装工事をするうえで、内部結露(腐食)を防ぐ重要な工程です。

 

 

 

 

 

タスペーサーの設置が終わりましたら屋根の下塗りとなります。

 

 

 

塗装工事といっても、「塗る」だけではありません。

様々な工程があり、

又、建物の状況や施主様の意向でも施工方法は異なってまいります。

 

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