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【秋の塗装計画】次の狙い目はいつ?「1月・2月」の施工が実は隠れたベストシーズンである理由

2026.9.16

実は隠れたベストシーズン。1月2月の外壁塗装のメリット
 
こんにちは!ヤオキホームです。

朝晩はやっと涼しさを感じるようになり、いよいよ外壁・屋根塗装のご相談が増える時期がやってきました!
大切な大切なお家のメンテナンス。「せっかく頼むなら、天候が良くて職人さんがじっくり作業できる良い時期を選びたいな」と、施工のタイミングでお悩みの方も多いのではないでしょうか?
 
一般的には春や秋が注目されがちですが、実は、地元の気候を知り尽くした私たちプロの目線から見ると、「1月・2月(年明け)」の施工は、春や秋に負けないくらい大きなメリットがある隠れたベストシーズンなんです。
今回は、選択肢としてぜひ知っておいていただきたい「1月・2月塗装のメリット」を分かりやすく解説します!
 
 
 
 
 
 

☀️ 理由①:年間でトップクラスに「雨が少ない=天候が安定している」

外壁塗装において、工期が延びる最大の原因は「雨」です。

春の長雨や秋の台風シーズンなどは、天候に左右されて工事がストップしてしまい、スケジュールが後ろ倒しになってしまうケースが多々あります。
一方で、1月・2月の冬場は、ここ東京・多摩エリアでは空気が非常に乾燥し、年間を通しても圧倒的に雨や雪が降らない季節です。天候による遅延のリスクが極めて低いため、スケジュールが計画通りにサクサクとスムーズに進みやすいという、大きなメリットがあります。
 
1月・2月は年間でトップクラスに雨が少ない季節です。だから工事がスムーズ!
 
 
 
 
 
 

🛠️ 理由②:施工日程のご相談が比較的スムーズに進みやすい

春や秋のピーク時は、地域のお客様からのご依頼がどうしても一時期に集中しやすいため、工事をお待ちいただく期間が長くなってしまうことがあります。
その点、1月・2月は比較的スケジュールのコントロールがしやすい時期です。

お申し込みから施工開始までの流れが繁忙期よりもスムーズにいきやすく、日程のご相談も比較的柔軟に対応が可能です。
もちろん、当社の職人はどの季節であっても一切妥協せず、一棟一棟丁寧な下地処理と塗装を行いますのでご安心ください。

❄️ 「冬は乾きにくいのでは?」という不安について

気温5℃以上、湿度85%以下。プロの徹底した温度・湿度管理で冬でも最高の品質をお届けします。
 
「冬は寒くて塗料がちゃんと乾くの?」と心配される方もいらっしゃいますよね。
外壁塗装には「気温5℃以上、湿度85%以下」という明確な施工基準があります。

当社の職人は毎日の温度・湿度管理を常に徹底しており、この基準を満たした最適な状態で施工を行います💪
朝晩は冷え込みますが、日中に5℃を下回る時間はごくわずかですので、乾燥や仕上がりの品質には全く問題ありません。寒さ対策や現場管理もしっかりと行います。
 
 
 
 
 

🏁 まとめ:お家のリフレッシュは「先回り」が賢い選択

「そろそろ塗り替えが必要かな…」と感じたら、混み合う時期を少しずらして、天候が最も安定している1月・2月をターゲットに計画を立ててみるのも、非常に賢い選択肢の一つです。
「我が家の壁は冬でも大丈夫?」「まずは見積もりや診断だけお願いしたい」という方も大歓迎です😊

住まいの無料診断を実施しておりますので、どうぞお気軽にヤオキホームまでご相談ください!
 
 

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